ドギマギ
発音が苦手な身としては、中国語でふいに名指しされると困ってしまう。

出来れば当たりたくないし、どうせ当たるのなら簡単な所で当たって欲しいと、いい年してドキドキしている。

だが、静かな教室で教科書の読みと訳を名簿順に当てられていく時の緊張感。自分の少し前で順番がずれて、想定していた所とは別の所を当てられそうになった時の、あの独特の焦燥感(笑)

冷静に考えれば、私などもっと酷い恥部が他にいくらでもあるというのに、気心の知れたクラスメイトの前で何故、こんなにドギマギしてしまうのだろうか…。

永遠の謎である(笑)
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テーマ:★大学生活★ - ジャンル:学校・教育

[2009/06/11 20:21] | 日記 | page top
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