恐怖のバッタ三兄弟!
今日は一日中、出版甲子園の企画書を考えながら、「教えてお兄ちゃん!」の知名度を上げる為の秘策(!?)を試行錯誤していた。

それにしても、一次を通過できたのだから嬉しい悲鳴と言うべきなのだが、夏休みに色々やりたかった事があったのに、すっかり出版甲子園中心の生活になっている気がする…。

でも、高校へ行かなかった身としては、まかりなりにも甲子園と名のつく企画にひと夏をかけるというのも、悪くないかな!?

二次提出用の文章だとか、知名度アップ用の企画等を考えるうち夕方になってしまったので、晩飯の食材を買いがてら、いつもの散歩コースを歩いていると、足元にでかいバッタが…。

思わず悲鳴をあげて飛び上がってしまい、弾みで足を挫いてしまった。

しかも、周りにいた犬連れの人達にジロジロと見られるし…。

足を引きずりながら、そのまま買い物へ。

だが、不幸はこれで終らなかった。

帰り道でも、五センチ以上あるバッタが、草むらからビョーンと飛んで来たのである。

今度は、そのまま石像になれるんじゃないかと思うくらい、全身が固まってしまった。

更に、家の階段では巨大なバッタの死骸が…。もうイヤ…。

そろそろ秋の虫達が増えてきたんですよね。

バッタ、カマキリ、鈴虫、コオロギ、そして最も苦手というか、私の最大の敵であるスイッチョ!

世の中、色々な罰ゲームがあると思いますが、もしこういう秋の虫たちを入れたドラム缶に、風呂みたいに入れと言われたら、私はショック死してしまうかもしれません。

ああっ! 考えただけで、背筋が寒くなってくる…。

なんか、こんな記事を書いていたら、夢にまで出てきそうだ!

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[2009/08/15 22:39] | 日記 | page top
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