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中国語版三十オヤジ!?
今日は、中国語の授業だったのですが、すでに試験範囲まで終わったということで、教科書ではなく、台湾で売られていたという日本の東大生が書いた受験本の中国語版(台湾版)を使っての授業でした。

先週、プリントを貰っていたのですが、普段習っていた簡体字ではなく繁体字が使われていたりして、これが難しいのです。

…そう、難しいので、私は全く予習していかず、授業で当てられたらパスして誤魔化すつもりだったのですが、隣に座った人が予習してきていたので、ちょっと見せてもらいながら、一点だけ出席点を稼がせて貰いました(笑)

韓国の受験事情はよくニュースにもなっていますが、中国、台湾も受験戦争は大変そうです。

ヨーロッパでは、フランスのバカロレアなど統一試験があったりして(バカロレアに合格すると原則として、どこの大学でも行ける)、受験自体はあまり過熱していない国が多いようですが、どちらのタイプがよいのでしょうね!?

それにしても、日本の受験本って台湾でも需要があるのかな!? 日本と同じか、それ以上の受験戦争があっても、お国柄の違いもありそうな気がするのですが…。

もし東大のネームバリューがアジア圏の国でも使えるのなら、ウチにとっては、チャンスかもしれません…とは言っても、中国語の翻訳が出来るほどの学力どころか単位も危うい私にとっては、とりあえず翻訳サービスのお力を借りてみようと思います。

翻訳サービスのお力

上はグーグルの翻訳サービスなのですが、このブログが中国語になります。さすがに色々と問題はあるのですが、それでも便利ですよね。

こうなったら翻訳ソフトを駆使して「中卒三十代オヤジの東大合格勉強法」の中国語版でも出そうかな…。

テーマ:大学生日記 - ジャンル:日記

[2010/07/01 19:41] | 日記 | page top
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